旅ニュース 南武線快速 接続駅が変更

JR東日本は来年3月にダイヤ改正を行う。

http://news.mynavi.jp/news/2016/12/17/202/

南武線は緩急接続駅が変更、土休日の下り快速は武蔵中原・稲城長駅の2駅で各駅停車を追い抜くようになる。これにより川崎立川間で約2分程度短縮になる。また、土休日の上り快速は稲城長沼から登戸駅に緩急接続駅が変更、所要時間を約1分短縮、平日の緩急接続が下り快速が武蔵溝ノ口から稲城長へ駅、上り快速が稲城長沼から登戸へ変更、本数は変わらない。

これまで宿河原の住民には快速はあまり縁のない乗り物だったが、休日に立川や八王子に行く時にはお世話になるかも。


また、東海道線は、運転間隔を見直し、東京駅は18時台・19時台に8本ずつにして混雑を緩和。湘南ライナー1号は東京駅18時30分発に変更される。

京浜東北・根岸線は、土休日の大船行最終電車一つ前に南浦和駅23時14分発・桜木町駅0時33分着の電車を設定される。
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